募集中|締切 2026年9月30日 17:00
【令和8年度】フェーズフリーの省CO2独立型施設支援事業(2次公募)
省CO2独立型施設支援事業
補助金・助成金サポート実績800件以上「補助金オタク」運営
「この制度、うちは対象?」——まずは3分の無料診断でチェックできます。個別のご相談はLINEでどうぞ。
自社が対象か3分でチェック(無料)LINEで無料相談する新着公募・締切前リマインドもLINEでお届けしています。
Overview制度概要(公式データ)
| 対象地域 | 全国 |
|---|---|
| 補助上限額 | 3,500万円 |
| 補助率 | 補助対象経費の1/3 |
| 従業員数の条件 | 従業員数の制約なし |
| 対象業種 | 建設業 / 製造業 / 農業、林業 / 卸売業、小売業 / 宿泊業、飲食サービス業 / 教育、学習支援業 / 医療、福祉 |
| 利用目的 | 新たな事業を行いたい / 災害(自然災害、感染症等)支援がほしい / 安全・防災対策支援がほしい / まちづくり・地域振興支援がほしい |
| 受付期間 | 2026年8月21日 〜 2026年9月30日 17:00 |
| 実施機関 | フェーズフリーの省CO2独立型施設支援事業 |
| 情報の最終確認 | 2026-09-04(jGrants掲載データを毎週自動確認) |
出典: 国の補助金電子申請システム「jGrants」(デジタル庁)の掲載情報|最終確認 2026-09-04
新たな事業を行いたい災害(自然災害、感染症等)支援がほしい安全・防災対策支援がほしいまちづくり・地域振興支援がほしい
Details内容の詳細(公式情報)
■目的・概要
本補助金は、クーリングシェルターや災害時の活動拠点としても活用可能な設備等の導入を促進し、平常時においては、業務その他部門の脱炭素化に寄与すること、非常時においては、地域の熱中症対策とレジリエンス性能の向上を目的とします。 その中で本事業では、フェーズフリーな省CO2独立型施設の普及促進と、新たな「災害備蓄」としての社会的位置づけの確立を目指します。
■根拠法令
気候変動適応法(平成30年法 律第50号)、道路運送車両法等の法令、建築基準法、その他(平常時の事業実施に必要となる許認可)
■応募資格
■地理条件
全国
■申請時の依頼事項***************************************************************************************
申請後は担当者様のメールアドレス確認のため、応募アドレス<h-ido_ohbo@heco-hojo.jp>に
【申請済みである旨】を記載した電子メールを送付いただきますようお願いいたします。
************************************************************************************************************
■問合せ先
<メールアドレス>h-ido_ask@heco-hojo.jp
■参照URL
公益財団法人北海道環境財団 補助金
補助金オタク編集部メモ|申請前に確認したい共通の注意点
- お金は後払いが原則です。交付決定→事業実施→実績報告→確定検査を経て入金されるため、それまでの支払いは自己資金での立て替えになります。
- 交付決定前の発注・契約・支払いは補助対象外になるのが原則です。「採択」の連絡だけで動き出さないようご注意ください。
- 国の制度の電子申請にはGビズIDプライム(発行までおおむね2週間)が必要な場合が多く、先に取得しておくと安心です。
詳しくは補助金申請の流れ5ステップ(図解)で解説しています。個別の要件・締切は必ず上の公式ページ・公募要領でご確認ください。
補助金・助成金サポート実績800件以上「補助金オタク」運営
「この制度、うちは対象?」——まずは3分の無料診断でチェックできます。個別のご相談はLINEでどうぞ。
自社が対象か3分でチェック(無料)LINEで無料相談する新着公募・締切前リマインドもLINEでお届けしています。

